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ローズミンタラ

秋薔薇(秋そうび)

「薔薇」のことを俳句や短歌では、「そうび」と詠まれることが多いのだそうです。

豆福の友人からコメントをいただきました。

その中の俳句を検索しているうちに見つけた言葉です。

「そうび」と聞くとなんとも穏やかで、風雅な気分になります。

古人の智慧なのでしょうかね。

 

秋まで薔薇を・・・いや、「そうび」を愛でるには、

お天道様が味方してくれなければ無理があります。

雨が降ってはだめ。

風が吹いてもNG

かといって、晴れっぱなしでもだめなのです。

程よく晴れて、ときどき雨が降って、そよ風が吹くのがベスト。

そう、「そうび」は贅沢なのです。

 

それではボクも気取って嵐が来る前に「秋薔薇(秋そうび)」を風雅に(?)ご紹介しましょうかね。

 

【ローズミンタラ】

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 窓から覗いたローズミンタラです。

今年の「薔薇」はいつもより背丈が高くなりました。

トリミングすると、ジャングルのようですが、小さな箱庭です。

 

秋薔薇は彩りが濃くなり、香りが強く出ます。

早朝は、特に香りが強い。

早朝はこの香りを独り占め。

とても贅沢な時間です。

 

【ブルーライト】

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 ♪「ブルーライト横浜」をイメージしてしまいます。

気難しい薔薇ですが、やっと無傷で咲いてくれました。

この薔薇の香りは、久しぶりです。

 

【クリーミーエデン】

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 コロコロっとした花姿が特徴。

クリーム色の楽園をイメージする小薔薇です。

 

【ヨハネ・パウロ二世】

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 これも、やっと、純白の色を撮ることができた一枚です。

純白は、雨に弱く、シミが付きやすいのです。

とてもいい匂い。

 

【バイランド】

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 秋のバイランドは、春と変わらぬ花数で、色が濃くなりました。

今秋は雨が少なかったので、ご機嫌です

 

【レッドクイーン】

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 背が高くなって、うまく撮らせてくれません。

脚立持参でごらんください と言われているみたいです。

それならば、切り花にしちゃうぞ!

 

【アプリコットネクター】

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 美味しそうな名前の薔薇です。

食いしん坊なので、ジャムを連想してしまうのです。

 

美味しいのは、薔薇ではなくて、こちらかも知れません

【イチイ】

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 イチイの実はとても甘いのです。

でも、種は有毒なので気をつけなければなりません。

 

それでは、ここでも気取って秋薔薇の俳句で締めましょうかね。

「朝霧に 彩香ただよう 秋そうび」

朝霧の中で、うっすらと見えた彩りと香りは、秋薔薇でしたという句のつもりです。

お粗末さまでした(汗)

 

 

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またしても!

秋薔薇の季節となりました。

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そういえば。隣町のピンさんが秋バラを見たいと言っていたのでした。

メッセンジャーで伝言。


「秋バラの季節となりました。

そろそろお越しいただかないと・・・「早く来ないと散っちゃうよ~」

あっ、これって、焼き芋屋さんのフレーズでした(笑)」

 

翌日、奥さんとご一緒にお越しになりました。

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勤務後だったので、薄暮になってしまったのですが、何とかご覧いただけて、良かった!


さあ、一緒に、ご覧ください。

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ゴールデンメダイヨン


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サムライ


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スプリングパル


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ハニーブーケ


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カリネラ


ね、下手の横好きとしては、マアマアしょう?

でも、意地の悪いことに台風24号が日本を縦断してくるというではありませんか!

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北上するときは時速85 km/h になるそうな。


台風21号のときは、風対策で支柱を立てました。

その後、

秋薔薇の見頃を迎えました。

秋薔薇をご覧いただくのに、支柱は目障り。

それで、支柱は取り除いたのです。

 

ところが、またしても、支柱を立てなければならないではありませんか。

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バラの脇に無骨な支柱を立てました。あとは、神頼みしかありません。


台風24号も秋薔薇を見に来たいのかな?

でも、見るだけでは済まないんでしょ。

そんな暴力団、見にこなくてもいい!

どうぞ、遠慮なさらずに、ご退散ください。

 



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秋薔薇の季節

百歳体操で指導員のTさんが自腹で「ローズミンタラ」の案内書を会員に配ってくれました。


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「ご自由にご覧ください」とアナウンスしていましたので、案内書を片手に何名かの方がお見えになりました。

不在でお会いできなかった方もいらっしゃいましょうが、ご容赦ください。

 

Aさんとご一緒に見えられたバラ好きさんからは、「夢の庭だわ」と最大級の賛辞をいただきました。恐縮です。


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「こういう庭を作りたかったのよ!」

もう、バラに夢中です。

新しいおもちゃを見つけた子どものようです。(あっ、失礼!)


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「こんな薔薇がいいのよ」


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「お二人で手入れするなんて、いいわね~」

こうまで言われては、手入れが大変だなどと愚痴をこぼしていられません。


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確かに、今の時期にしてはきれいに咲いてくれています。

岩見沢のバラ園では、「無農薬なので安全です」と謳っていました。

でも、人手不足なのか、黒点病で下葉が落下していたのです。

葉のない枝に花だけが咲いている姿は、見ている方もつらい。


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ローズミンタラのバラは食用ではないので、雨の後に消毒をしています。

雨の跳ね返りで病原菌が付着し、蔓延するのを防ぐためです。

それでも黒点病などに襲われますが、バラの本数が少ないので割と元気です。


バラにとって、秋は今年最後の「花の宴」なのです。

しっとりと大人の色で咲いてもらうには、葉は大切な要素です。

ご機嫌を伺いながら、楽しく咲いてもらおうと思います。


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よろしければ、お天気のいいときにご覧ください。

薔薇姫たちは、きっと、笑顔でお出迎えするはずです。

 

 

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秋の味覚

根室直送のサンマがやってきました。

13匹で2kg超

ということは、一匹あたり約155g。

大物です。

今年は、去年と比べると豊漁で値段もリーズナブル、庶民の味方です。

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かつては焼くか、生姜で煮付けるしか食べ方を知らなかったのですが、「直送」を知ってからは、俄然「刺し身」が浮上してきました。

送られた翌日には届きます。

チルド梱包と輸送体制が確立したので「刺し身」がOKになったのです。

 

太くて、脂が乗って、ツヤツヤ!

これを豆福がさばきます。

豆福が4匹さばいて、6匹はおんちゃんち行きで、残る3匹は後日の塩焼きかな?

 

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盛り付けはともかくとして、とろけるような味。

脂が乗っているので、手が滑ってさばくのに難儀したようですが、食べる方は大満足。

 

三枚おろしにした中骨も貴重な食材です。

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これは「ボーン煎餅」

中骨を揚げて、塩をぱらりとふりかけた骨煎餅。

ビールのつまみにピッタリ、カルシウム満載。

 

こんなことを書いていると、保健師さんから指導が入るかも知れません。

「サンマは、半本で十分なんですよ」というのが口癖。

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夕餉にはビールもついているので、これは「指導」ですかね。

でも、二人で缶ビール一本です。

かわいいもんじゃありませんか。片目つぶってお許しあれ。

 

秋は、海の幸、山の幸、田畑の幸が押し寄せてきます。

嬉しくて、ついつい食べ過ぎ、飲み過ぎ。

美味しい秋は運動の秋とセットにしなければならない。

分かっては、いるのですが、それを実行できるか否か、それが大きな問題です。

 

 

ps.

翌日、「旨いうちに食べちゃおう」とばかりに塩焼きが登場しました。

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秋刀魚の塩焼きにサツマイモ入りのご飯。

秋ですね~。




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秋薔薇のお客さん

ロートレック

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なんとか心と秋の空。

晴天が続いていたのに、夜中に土砂降り、しかも雷様の伴奏付き。

朝には上がったのですが、花が散ったり、うなだれたり。

「こんな姿は他所(よそ)様にお見せできないなー。午後に手入れをせねば」

と思いながら、ゆうの百歳体操にでかけました。

 

別の用事もあったので、体操は途中で退席。

用事を終えて家に帰ると「アレッ!?」

体操の指導員の方々がミンタラに来ているではありませんか!

何があった?


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秋薔薇のお客さんでした。

「あ~あ、雨で痛めつけられた姿を見られちゃった!」

と案じたのですが、

「いいねー、きれいだねー」とお世辞が飛び交っているではありませんか。

豆福が手入れをしてくれていたのでした。

ちょうど手入れを終えた後だったので、きれいな姿をご覧いただけたようです。


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指導員の方々にもご満足いただけたようで、良かった。

この笑顔は、体力保持のために「ゆう」においでというお誘いでもあるのです。

基本的には月曜日と木曜日の10:00~11:15です。

詳細は、砂川地域交流センター「ゆう」(☎0125-54-3111)

 

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ハニーブーケ  奥の黄色はフリージアです


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挿し木のピエール・カルダンが咲きました。

色が未熟ですが、来年には本来の肉色が出ることを期待しましょう。

 

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アスピリンローズ


夕方の出かける間際にも秋薔薇のお客さん。

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「ご自由にご覧ください」と言い残して、出かけましたが、お気に召していただけたでしょうか。


秋の薔薇は「てんでんこ咲き」なので、春のように賑やかではありませんが、どれかこれかが咲いています。園主不在でもご覧いただけます。

よろしければ、足をお運びください。

 

 

ps

百歳体操は、高知県で考案された高齢者向けの体操です。

誰しもが思うことでしょうが、できることなら、周りに迷惑をかけずにピンピンコロリと逝きたい。

ということは、コロリとなる前はピンピンでいなければならない。

運動オンチが運動に取り組むことになった背景です。

 

 

 

 

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秋の薔薇


 

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(ペニセツム) 


空気が乾燥してきました。

日差しは暑いのに、風が冷たい。

秋の風です。

 

台風に叩かれ、地震に驚かされても、秋の薔薇は咲き始めました。

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(これから順次咲いていきます)


春のバラは、にぎやかに、

夏のバラは、ひそやかに、

そして秋の薔薇は、しっとりと大人の色で咲く。

 

秋の薔薇は、素人ガーデナーにとってはご褒美のようなものです。

たくさんの葉を残して、うまく夏を越すことができた証として、シックな彩り、ふくよかな香りに出会うことができるのですから。

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ガーデンパーティ

 

秋は涼しいので花がじっくりと大きくなります。

雨や霜に当たると傷が入ってしまいますが、幸い今回は雨が少なかったので散る間際まで楽しめました。

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秋の薔薇の咲き方は、「秋薔薇てんでんこ」です。

「津波てんでんこ」に倣った言い方ですが、早咲きが咲いても遅咲きはまだツボミ。

同じ株でも、咲いているものとツボミが同居している。

春のように一斉に咲くことがなくて、各自が「てんでんこ」に咲くのです。

 

咲き始めと咲き終わりの色の違いを同時に楽しめるのも「秋」

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リオサンバ


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これもリオサンバ

元気いっぱいのリオサンバですが、散る間際に踊り疲れた舞姫のように真赤になってしまうのです。

秋の薔薇は散り際まで目が離せません。


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 リンカーン


リンカーンの背丈が高くなって、花がよく見えません。

今年は、背丈が高すぎになるのが増えてしまいました。

ちょいと放任しすぎたのかも。


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 ハニーブーケ


ひとつの花が手の平ほどの大きさになりました。

フロリバンダローズのはずなのですが、こんなに大きくなることもあるんだ!

バラをいじっていると、小さな驚きがあちらこちらから飛び出してきます。



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泣きっ面に蜂

【風神来襲】

 台風21号がくるというので、「来たら許さん!剪定バサミでちょん切るぞ!」 

竹槍でB29に向かうようなバカげたことをほざいていたが、相手が悪かった。

「切れるもんなら切ってみろ」とばかりに本当にやってきてしまった。

5日の未明のことです。

 

前日の4日は、「嵐の前の静けさ」

風もなく、穏やかな日差しでした。

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この穏やかなお天気を見ていただけでは、翌日に嵐が来るとは思えなかったのですが、

念の為、薔薇が風で倒されないように支柱を立てました。

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ちょうど秋バラの芽が伸び、つぼみをつけ始めているので、風にはめっぽう弱い。

伸び始めは柔らかいので、支柱に縛り付けるときに傷を付ける恐れがあります。

どこまで縛るか? 悩みながらくくりつけていました。

 

「春暁」には「夜来風雨の声、花落つることを知んぬ多少ぞ」という句があります。

同じ句でも「秋暁?」の場合は、暴風雨でした。

風が通り過ぎてみると・・・案の定というべきか、葉が塩もみされたように縮れ、若芽が折られ、茎同士が擦れあって傷つき、残念な状態。

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風で若芽が折られてしまいました


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球根ベゴニアは、鉢ごとひっくり返され、


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ラティスの吊り鉢は、振り落とされてしまいました。


今年は、思ったよりも秋バラの生育が順調だと思っていたのですが、ぬか喜びでになってしまいました。 悔しいね。

でも、残った薔薇は、ドレスアップする気満々なので、精一杯そのお手伝いをしようと思います。

 

 

【大鯰(なまず)大暴れ】

 庭の片つけを終え、疲れて眠っていた6日の午前3時過ぎ、

キュー、キュー、キューというサイレン音と「地震です。地震です」という緊急地震速報。

サイレン音が先だったのか、地震の揺れが先だったのか、よく分からないのですが、目を覚ますには十分な揺れでした。

台風が過ぎ去ったと思ったら、次は地震だ! 泣きっ面に蜂が刺すとは、このこと。

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(こんな新聞の割付は、初めて見ました)


「北海道胆振東部地震」と名付けられた震度7の地震。

北海道では記録に残る限り最大規模の震度です。

砂川は震度4。普段、地震がない地域なので、驚きました。

 

詳細はTVや新聞、ネットでご承知でしょうが、参ったのは、全道規模の停電でした。

もちろん、ウチの冷蔵庫、冷凍庫もただの箱となり果てました。

地震と停電に伴い交通網もズタズタ。

お店の棚もカラッポが目立ちました。

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北海道には水力発電が3箇所、火力発電所が6箇所あるのですが、

地震発生時の需要電力は310万キロワット。

これに対する震源地に近い苫東厚真火力発電所の供給は165キロワット。

実に半分以上をこの発電所に頼っていたことになります。

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電力は受給のバランスで成り立っているのだそうです。

地震で苫東の火発がアウトになると、受給のバランスが崩れ、周波数が乱れ、この影響による機器の損傷を避けるため、他の火発も自動的にアウトになったというのですから効率重視の一極集中が災いしたことになるのではないでしょうか。

 

交通信号も国道12号と道々115号の交差点はおまわりさんが手信号で交通整理

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 手信号で交差するのは久しぶりです。ドキドキしました。


6日の午後、砂川の発電所が発電を開始したという報道がなされました。

これは、すぐに電気が点くに違いないと期待していました。

ところが、夕刻、市の広報車がまわってきたのです。

「こちらは砂川市です。停電が長引くので避難所を総合体育館に開設しました」と放送している。

ということは、今夜は復旧しないということか?

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そのとおりでした。

キャンプ用の蛍光灯とローソクで一夜を過ごしました。

結局、復旧したのは43時間後の7日の午後10時過ぎ。

電気が無い不便さをまざまざと感じさせられた43時間でした。

 

8日現在で、全道99%の電力が回復したのだそうです。

地震と停電で打撃を受けたインフラの復旧は、緒についたばかり。

一日も早い復旧と被災地の復興を心から願うものです。

 

 

 

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許さん!

夏から秋への端境期に咲いた花をご紹介。

 

【ピエール・カルダン】

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肉食系のバラです。

気温が低くなって、霜降り肉?の花色が濃くなってきました。

おいしそうです。

 

【ロイヤルハイネス】

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ソフトピンクのハイブリッドティー。

競技用の名花で、超・美麗花と称賛されているバラです。

挿木ですが、美麗花には変わりありません。

 

【ゴールデン・メダイヨン Golden Medallion

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こちらも色濃くなってきました。

秋ですね。

 

この時期は花数が少なくなるので、当たり前ですが散る花も少ない。

庭の手入れは簡単にすみました。

お天気に恵まれ、ちょいとドライブに出かけるには、いい日和

フラノまで出かけてきました。

 

美味しいランチだったし、旨いプリンも仕入れてきた。

ルンルン気分で帰宅。

ところが、庭に入った豆福から驚きの声。

「アレ~!」


【ヘンリー・フォンダに穴】

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ヘンリーフォンダの枝の切り口に穴が空き、木くずが排出されている。

「虫だ!」

「カミキリムシか?(テッポー虫か?)」

何ということだ。  

「許さん!」

剪定バサミで枝を切り、虫を捕殺。

逃げられては困るので、写真を撮らないうちに処分してしまった。

蟻ほどの大きさで羽があったけれど、あれは何という虫だったんじゃろ?

 

そういえば、園芸友人の中には「昆虫ラブ(昆虫好き)」もいたのでした。

・・・捕殺しちゃいました。お許しあれ(ペコッ!)

 

【癒合剤を塗布】

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また、潜り込まれたら困るので、癒合剤を購入して、新しい切り口に塗布しました。

この株だけで終わるはずがない。

明日、全株の切り口に塗布せねば・・・

この時期、庭の手入れは「簡単」・・・のハズだったのですが・・・明日の仕事が増えました。

 

【台風21号予報】

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強力な台風が、また、日本を狙っているという。

これも「来たら許さん!

剪定バサミでちょん切るぞ!

 

 

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