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ローズミンタラ

ベルギー旅行こぼれ話

Cat’s carnival ticket
(フェスティバルのチケット)

ベルギーツアーは28名
体力的には、シンドかったけど、楽しい人たちとご一緒できてよかったー。

特筆は、「kカメラチームの8名」
ツアーと合流したり、離れたり。

古都ゲントでは、撮影のために別行動で一泊
パワフルな行動派です。

ムッシュは、ニコンとキャノンの一眼レフ
マダムはコンデジ

チーフのkさんは、ハンチングがよく似合う。
今回でベルギー8回目とか。魅惑的な国です。
kさんの作品に触発されて今回参加した人も。

物知り博士のムーミンパパは、モト海外商社マン?
魔女狩りの時代から生を受けていたかのように、時代を超え、空間を超えた話が尽きない。

その話を面白くコントロールするのが、モト半導体技術者のO仙人。
そこに大福と豆福の”愛の手”が入るものだから、バスの中は笑劇場

カテドラルは重厚。街中は電柱がない。広場が楽しい。郊外の景色はゆったり。
勿論、キャットカーニバルは、見所いっぱい。
けれど、帰ってきてから思い出すのは笑劇場、

ハンドルネーム「Lio」さん、目が宮崎美子の若い時に似ている。
あれっ!似ている人がもう一人。????。

あとで聞くと、ご姉妹。
きらきら輝く、クリクリめん目が、印象的でした。

以下の写真は、O仙人からメールで送ってもらったものです。

窓際のオブジェ
(窓際のオブジェ)

ビアサイクル
(ビールを燃料に走る自転車?…体内で燃焼して走る…酩酊・迷走中)

ps
ゲント(玄都=「玄冬」)で、「ぼくは後期高齢者ではなく、末期高齢者だよ。」と言っていたのは、O仙人でした。
O仙人は、髪こそ「白秋」でしたが、行動は「青春」、ハートは「朱夏」。
とってもパワフルな方で、
良い機会に良い先輩の事例を見せていただきました。
ボクにとって「好機・好例」、
ありがとうございました。



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