ローズミンタラ

アイ・アム・プリン


アイ・アム・プリン ではなくて 「 アムブリン 」

という焼きプリンをご存知でしょうか?

s-542-エゾアムプリン

フラノ市の丘の上で道産素材にこだわって作られたプリン。

カラメルソースは既にプリンに混ぜて焼いてあります。

素焼きの土鍋?に1kg入。 ジャンボサイズ。

一日 18個 の 限定品。



予約しないとなかなか手に入らない

いわば幻の プリン。

作っているのは エゾアムプリン 製造所。



倅たちが菅野温泉の帰りに、寄ってみたところ、

折よく 出来たてのホヤホヤに遭遇。

おみやげに買ってきてくれました。

s-542-プリン2


見るからにジャンボ。 重い。

総重量1.8kg

s-542-704g.jpg
( この空の土鍋は、前回のなごりです )

土鍋?は 704g ですから、中身は1kg を超えていました。

味は濃厚ですが、甘すぎず、飽きることがありません。

s-542-プリン

紅茶をお伴に 濃厚な味を楽しみました。

焼きプリンですので冷蔵庫で日持ちがします。

日が経つにつれ舌触りが変化するので、しばらく楽しめそうです。


s-542-エゾアムプリン製造所

エゾアムプリン製造所はこんなところのようです

エゾアムプリン製造所




ps.

中学校の英語の教科書を思い出していました。

人を馬鹿にしたようなフレーズ。


ジス イズ ア ペン。

(これはペンです・・・そんなの見ただけでわかるわい!)



アイ アム ア ボーイ。

(わたしは少年です・・・わざわざそんなことを言う奴が どこにいる?)



この不合理なフレーズが、 英語を嫌いにしたのだと思っています。



※ 豆福が一言 「 言い訳でしょう 」

  ウ~ン ・・・ 反論できない。









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