ローズミンタラ

GW


世の中は、なべてGW (大型連休、ゴールデン・ウィーク) の真っただ中。
いつもは、 「GW (ゴールデン・ウィーク) ならぬ GW (ガーデニング・ウィーク) 」 とばかりに、庭を這いずり回っていました。
ところが、今年は雪融けが早かったので、作業が前倒し。
今年は、這いずり回らなくても済みそうです。

【 いこいの森 】
豆福とちょいと近郊までお出かけ。
手始めは、pinさん縄張りの 「いこいの森」
浦臼神社のあるところです。

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(小窓からお賽銭を入れて、交通安全祈願)

ここは、カタクリ、エゾエンゴサク、エゾリスの聖地
リスを撮るのがお目当てなのか、早朝からバズーカ砲列がずらり。

s-954-2バズーカ砲
(ボクは早朝は苦手なので、pinさんの写真を拝借しました)
駐車場には本州ナンバーのキャンピングカーも数台。
エゾリスとカタクリ、エゾエンゴサクの取り合わせにメロメロな人が多いんですねぇ。

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(ピンクがカタクリ、 ブルーがエゾエンゴサク、 黄色がフクジュソウ)

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(カタクリ)

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(エゾエンゴサク)

人が踏み荒らさないように虎ロープが張ってあります。
毎年、花数が増えて、見栄えする場所になりました。

気になったのは、一緒に生えている蕗(ふき)
これが大きくなるとカタクリやエゾエンゴサクに悪さをするのではないか?

取り除いてしまいたい。でも、ここは、他人の所有地。
「とっていいのは写真だけ、残していいのは足跡だけ」
みっちぃ先生の言霊集のフレーズを思い出して、断念しました。

あ~、でも、やっぱり取り除きたい。
土地を管理している方、どうぞ蕗(ふき)に気づいてください。


【アルテピアッツア美唄】
いこいの森の次は、アルテピアッツア美唄へ。
ここでは、彫刻家・安田侃(かん)さんの彫刻 と “のぞえきょうこさん” の絵画 「 ミハイロビッチ・スメルニコフ展3 」 を同時に楽しむことができるのです。

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彼女が創った架空の人物 ミハイロビッチ・スメルニコフによる絵画展です。
彼女が年上のミハイロビッチ・スメルニコフを創造し、ミハイロビッチがこの絵画を描いたのです。

s-954-8ミハイロビッチ
(ミハイロビッチ氏)
ミハイロビッチは、終戦の年、17歳でした。
アパートに住み、若い頃はカフェの給仕をしていた ・ ・ ・ 彼の風貌や性格まで丁寧に創り上げ、その彼に作品をつくらせる ・ ・ ・
絵画を感性で描くことができる人、見ることができる人は幸せです。

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(ウエルカムローズ)

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(夢)
ミハイロビッチは「夢」も見るのです。
数字に執着する性格らしく、生まれた日から、今日までの日数をカウントします。
円周率の数字が果てしなく続く ・ ・ ・ ネバーエンディングストーリー!
ボクのつたない脳味噌は、相当混乱してしまいました。

PS
■会期      2017年5月8日(月)※最終日は15:00まで
■場所      アルテピアッツア ギャラリー(木造校舎2階)展示室A&B
■料金      無 料







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XからYへ


今日は、バラの管理通路となっている芝の手入れでした。
スパイクで芝に無数の穴をあけ、目土(砂) をばらまき、レーキで均すのです。
芝と言っても、ケンタッキーグリングラスですから、超強健。
放っておいてもいいのですが、色艶よく見せたくて、目土を施します。

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この位置から見ると、芝の通路が 「 Y 」 の字に見えます。
これを見て、今日のタイトル 「 XからYへ 」 を思いついたのでした。


「 X 」 と言えば、エラリー・クイーンの 「 Xの悲劇 」 を」 連想するのですが、
バラの枝も 「 Xは ✕(バツ) 、 Yが 〇(マル) 」 なのです。
枝がクロスすると、風などで枝がこすれ、傷つけます。

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こんな枝は、剪定せねばなりません。
どちらの枝を切るかというと、内側に向かっている枝をカットするのです。
バラにとっては、「 Xの悲劇 」 の再来ですかねぇ?

バラの枝は、団扇(ウチワ) の骨のように外側へ伸びる枝を温存し、その枝とクロスする枝をカットするのです。
Xではなく、Yの字型に株を仕立てるのが原則。

お殿様は、「 下へ、下へ 」 と行列しますが、バラは 「 外へ、外へ 」 と剪定します。
切り過ぎのように見えますが、大丈夫。
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春は強剪定しても、株は復帰するのです。
6月末には、きっと見事な株に復帰しているはずです。

ps.
今どきのローズミンタラは、福寿草やクロッカスが終りを告げ、ヒヤシンス、原種チューリップ、クリスマスローズなどの季節になりました。

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ずんぐりむっくりの原種チューリップが、咲き揃いました。
細面 (ほそおもて) のスタイルのいい原種チューリップも咲くはずなのですが、これが咲くのは、もう少し先です。







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What is this ?


見慣れたはずの庭なのに、「 What is this ? 」
不法侵入の種が芽を出したり、自宅のこぼれ種が自然に芽を吹いたり ・ ・ ・
見慣れた雑草とは、明らかに違う ・ ・ ・ ボクはこれらを 「 のら植物 」 と呼んでいるのですが、
今年も、What is this ?
? ? ?
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青虫を見て、サナギや成虫のアゲハを想像する人がいるように、
幼苗を見て、花を想像できる人もいるのでしょうが、ボクにはムリ。

芽吹いていたところが白のクリスマスローズのそばなので

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もしかして、クリスマスローズのこぼれ種が芽吹いたのではないか?
と 想像するのが関の山 ・ ・ ・

花が咲いてみないと分からない。
ちょっと邪魔だけど、素性が分かるまで、おつき合いすることにしましょうか。

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こんなクリスマスローズだったら、嬉しいんだけどな~!












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晴耕雨●


春のお天気のいい日は、たいがい庭に勤務しています。
チビ庭のバラをはじめとするご領主様たちのご機嫌伺です。

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去年、ヒアシンスの植え替えをしなかったのですが、順調でした。
そばに行くと、とてもいい匂いがします。


原種チューリップも色づき始めました。
これは、ズングリむっくりの早咲き型。
葉のゼブラ模様が特徴です。
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左下の草のように見えるのは、「 亜麻 」 の苗。
宿根草と言われていますが、ご機嫌取りが難しく、同じところで2年もいると消えてしまいます。
やむを得ず、ちょこちょこ移動させて種を蒔いておくのです。
あっ、種まきは、豆福がしています。


土曜日は、あいにくの雨でした。
「 雪印種苗に行ってこようか? 」
「 バラの苗? 」
「 そう! 」
今年の冬は雪が少なかったのですが、どうも「ジュリア」と「月光」の冬越しに失敗したようなので、代替品捜しです。

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雨のせいか、お客はまばら。
雨の日に園芸店へドライブだなんて、物好きだね~と思われるかもしれませんが、
春と秋の晴れた日は、庭の勤務がタイトなのですよ。
すると、出かけるのは雨の日となってしまうのです。

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求めたバラは3本。
ヨコハマのガーデンショウで出会った 「 ヘンリーフォンダ 」
そして、「 ジュリア 」 と 「 ピース 」

「 ピース 」 は持っているのですが、株が古くなって弱ってきた。
世の中がどんどんきな臭なってきたので、ゲン担ぎを兼ねて新しいピースを求めたという次第。

元気に育ってほしい。
世の中は、平和で寛容であってほしい。
素人ガーデナーはゲン担ぎで貢献?しようと思います。





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土竜


バラ株の根元に発酵牛糞をほどこしました。
匂いを気になさるかもしれませんが、サラサラしていて、匂いはほとんどありません。
これを株の両端にすき込む。
土と混ぜると、空気を含んで土がポコポコに軽くなります。

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株の両脇を掘ると、ミミズが出てきて、迷惑そうに目を白黒。
( もっとも、目があったらの話ですが ・ ・ ・ )

この庭土は、二十数年前に かつての上司の知人が運んでくれたのでした。
「 黒土 」 をお願いしたところ、 「 黒い土 」 が大量に運ばれてきました。
ところが、この土は硬くて、地割れができたのです。

「あれ? これって、田土じゃないの!」
遊びに来ていたノリちゃんが驚きの声をあげました。
黒いには違いないけれど、田土は水田の土、単粒土で粒子が細かくて庭向きではありません。
庭土は団粒土がいいのです。

返すわけにもいかず、毎年、土壌改良をしてきました。
まだ、まだ、硬い土なのですが、少しは団粒土になり始め、土を耕すたびにミミズが飛び出します。
小さな身体でノミも使わずにトンネルを掘り、水路と空気の通り道を造り、自分の体内から肥料を出し、植物に水と空気と栄養を与えるのです。
土を豊かにするミミズパワーは驚異的です。

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そういえば、中国ではミミズのことを 「 土竜 」 と言っていたのだそうです。
土を掘ったトンネルが竜のように見えることからつけられたそうですが、日本に伝わった時に誤って 「 もぐ ら」 に 「 土竜 」 を当ててしまったといわれています。

もう一つ、「 地竜 」 という漢方薬もあります。
これは、ミミズを乾燥した生薬で、解熱、利尿剤の効能が謳われています。

好かれることはなさそうですが、縁の下の力持ち。
人の役に立ち、植物の役に立ち、土の役に立つ。
この凄さ。
「 竜 ( ドラゴン ) 」 と呼ばれるわけです。






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らんフェスタ


今年もこの季節がやってきました。
「 らんフェスタ赤平 」 のことです。

s-949-1らんフェスタ赤平

洋蘭の愛好家が、栽培した花を競い合うのです。
赤平市の総合体育館で16日 (日) まで開催しています。

会場に入ると、ウエルカムフラワー
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今年の干支にちなんだ 「 尾長鳥 」、 長い尾は胡蝶蘭でした。
見に行ったのは、初日の午後。
平日のせいか、観客は少な目。
ツルちゃんの車いすでも、誰の邪魔にもならず、ゆっくりと観ることができました。
こんな穴場時間があるなんて ・ ・ ・ 来年も来ることができたら、この時間帯だね。

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今年の大賞はこれ!
s-949-4大賞
女王のスリッパと呼ばれるパフィオペディルム。
この花を観て、トノサマガエルが喉を膨らませた姿を想像してしまったのですが ・ ・ ・
これは、 「 大賞 」
もしかして、失礼なことを想像したことになるのかな?


ナニワの山本りかおばちゃんのスマホ講座を思い出しながらパチリ、パチリしてきたのですが ・ ・ ・ 成果はいかに?

s-949-5準大賞

s-949-6ブルーリボン賞

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( リカステ )
リカステのリップはチャーミングでとても魅力的なのですが、ちょっとかわいそうな らん です。
葉がウサギの耳のように大きくて、葉と花のバランスがとれないので、コンテストでは、たいてい葉がカットされてしまうのです。
可哀想な葉なし(話)です。

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これはデンドロビウムなのですが、しだれ桜を想像してしまいました。
来月になったら、桜の季節。
桜の季節ともなると、春も本番。 楽しみです。

それにしても、らんフェスタの時期に合わせて開花させるワザは、たいしたものです。
出陳者の皆さんは、らんの鉢をいくつ栽培しているのでしょうか。
ひとごとながら、気になってしまいました。






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悪あがき


日差しが暖かくなってきたのに、今頃になって 「 雪! 」

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バラの芽が伸び始めたのに、凍傷になるではありませんか!


先日、木製のアーチを取り付けて、ご満悦でいたのですが、

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冬に逆戻り。
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この時期の雪は、すぐに消えてしまうというのに、
もう夏タイヤに替えた人が多いというのに、
恨めしい 「 雪! 」
冬の最後の悪あがきです。







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三次元


昨日は、「 雪囲いを外したばかりの庭は、平面的で殺風景 」 と書いたのですが、
ラティスをつけるとちょっと雰囲気が変わりました。

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平面から三次元のな庭に変わってきたのです。

お天気が良かったので、ラティスを取り付けました。
緑が茂り、白の白雪姫、赤のアンクルウォルター、ピンクのクレマチスが絡みついている姿を想像すると、楽しくて、嬉しくて、一気に取り付けたのです。
さすがに、ちょっと疲れました。
明日は、体力回復に精進しましょかねー?






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ガーデニングスタート


ついに雪の布団を剥ぐ季節になりました。
布団を剥ぐと、バラのお目覚め。
シャープで元気な姿です。
今年は鼠の食害もなく、降雪量も少な目だったので、枝の痛みが少ない。
先が楽しみです。

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雪囲いを外したばかりの庭は、平面的で殺風景
ガーデニング初日は、こんなもんかな?
カラフルな庭は、もう少しお待ちください。




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スマホ写真講座


帰ってくると、ヨコハマより温かい日が続いて、雪がどんどん消滅。
大急ぎで雪囲いを外して、ラティスをぜ~んぶ塗って、ごみを拾って ・ ・ ・ ブログはついつい後回し。
( いいわけです )
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あれっ! 早くも福寿草です。

フラワー&ガーデンショウの 「 花をきれいに撮るスマホ写真講座 」 は、「 山本りか 」 先生のスマホ写真講座だったのですが、
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ざっくばらんに言うと、
威勢のいい浪速のおばちゃんの写真講座でした。

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「 3秒で写真を撮っているでしょう! 」 とか
「 暗い写真をアプリで補正なんて時間のムダです!」 などとズケズケ言うのです。
生粋の大阪弁は、ズケズケをシュガーコートするのですから不思議です。
きっと、ポケットには大阪のおばちゃん特有の飴玉が入っているに違いありません。

スマホ写真のビギナーとしては、おばちゃんが何を言うのか興味津々でした。
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スマホ写真の3ポイントは 「 構図、角度、光 」
「 皆さん分かっているのに、残念写真を撮ってしまう。 なんでやねん 」
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まずは、スマホを持つ手と、シャッターを押す手の動きにご注目。
左手で構えて、右手でポチッとしようとすると、右手がシャッターに向かう動作につられて左手もスイングするので、ピントが甘くなるのだそうです。
意識していないと、あきまへんな。

次は、3大ごみの話。
「 あなた、スマホにゴミをためているでしょう! 」
「 ごみはすぐ捨てなきゃあかんよ 」
s-945-5-3つのゴミ

そうなんです。
スマホでうまく撮る講座だと思っていたのですが、話は 「 急がば回れ 」
まずは、スマホのゴミ捨てから始まりました。

子どものころは 「 整理整頓 」 を言われ、
高齢化すると 「 断捨離 」 を言われ、
どれほど言われ続けても実行が難しいのがこのジャンル。

ヨコハマに来て、撮りため写真の 「 ゴミ捨て 」 を言われるとは!
撮りため写真の8割程度はゴミらしい。
ゴミが多いと、スマホの動きが鈍る。
ゴミはさっさと捨てましょう!というわけです。

この三大ゴミの話が盛り上がって、この先どないなるかと思っていたのですが、
ゴミ捨てが終わると本流に戻ってきました。
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撮りたいものを狙って、画面にタッチしてピントを合わせましょう。
狙ったものがハッキリクッキリしたら、
シャッターをポチッ!
( このときも スイングしないように要注意 )
これが今回の講座のキモでした。


最後は、注意事項です。
手帳型スマホケースの人は、ケースを外して撮りましょう。
ケースの色が反射して思わぬ色合いになることがあるそうです。
ケースをつけずにガバッと持つのがいいみたいのなのです。
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同じ被写体を ケースをつけたままで写し、次にケースを外して写し、比較してみるとケースの効果(?)がはっきりしますよね。
スマホケースをつけている方は、試してみましょう。







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ヨコハマ


4月1日から3日までは、
ヨコハマで 「 日本フラワー&ガーデンショウ 」 でした。
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豆福のフライトマイルが期限を迎えるので、3月31日にフライトして、翌日に帰るというプランを立てました。
「 おともでマイル 」 を使えば格安航空券並みなのです。

フラワーショウの会場は、パシフィコ横浜展示ホール。
ホテルは会場に隣接するインターコンチネンタル。
横浜のランドマークともいえるヨットの帆を模したホテルです。
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ちょっと贅沢でしたが、歩くのが苦手な大福がおともなので、大目に見てください。

ヨコハマの市の花は 「 バラ 」
フラワーショウのテーマフラワーは、これも 「 バラ 」
この時季にバラの花を見ることができるなんて、「 贅沢 」 の限りです。
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これは 「 ヘンリー フォンダ ( Henry Fonda ) 」
会場で落ち合った豆福の友人 Michie さんが気に入った花です。
ウチにはないので、植え場所を見つけたときの候補にしましょう。

ガーデニングコンテストは、ハンギングバスケットと植栽。
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( 金賞、銀賞、銅賞 )
ハンギングバスケットや植栽は、札幌の花フェスタでもおなじみ。
この程度なら、豆福のハンギングでも賞を頂けるぞ!
お~っと、これはひいき目だったかな?

ハンギングでの収穫は、バスケット裏の背景。
背景でハンギングの雰囲気が変わる。
今年は、背景の勉強にも手をつけなければなりません。

それにしても、今回の関東は寒かった!
北海道よりも寒い
桜も3分咲き、5分咲き と まばら。
「 花見とフラワーショウ 」 の二兎を追ったのですが、花見は空振り。
それでも、桜木町の駅前の白モクレンは満開でした。
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桜は ・ ・ ・ あれっ! この桜は移動式ではありませんか!
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秀吉のDAIGOの花見 ( 醍醐の花見 ) がヒントになったのかな?

会場に隣接するように遊園地があって、観覧車がありました。
「 乗ってみようか? 」
観覧車から見たホテルとフラワーショウの会場
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童心に帰って、乗ってきましたよ。

フラワーショウ会場では 「 花をきれいに撮るスマホ写真講座 」 がありました
威勢のいい大阪弁のおばちゃんが、小気味いいテンポで話すので、時間が経つのはあっという間。
聞いた話を忘れないうちに、アップしようと思うのですが、これは後日。







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