ローズミンタラ

テスト送信失敗!

テスト送信失敗!

写真がうまくアップされていない。
失敗です。


iPadから送信

PageTop

明日の会議は国立京都国際会館


暑い!
北海道から来ると、暑さがこたえる。
とりあえず、ホテルで休憩です。





iPadから送信

PageTop

マイナーですが


春先に 「 すながわカントリーロード 」 の片桐農園で仕入れた、

10本の 「 えごま 」 が、はびこるほど大きくなりました。

エゴマ

ミンタラは、花が主体なのですが、

この 「 えごま 」 は食用。

葉を漬け込んで食べます。

紫蘇の葉のような形をしていますが、味は全然違いました。

味らしい味がしないので、そのままでは、食べたくない。



韓国の姫から教わった「えごま」の醤油漬け。

倅が気に入って、のり弁のようにして食べる。



相当マイナーな食べ物だと思うのですが、漬けると、いける。

韓国じゃあ、メジャーなのかな?

レシピをご紹介します。



用意するもの

エゴマの葉っぱ、玉ねぎ、糸唐辛子、醤油

①エゴマの葉を水洗いして、水気を切る。(A)

②玉ねぎをスライスする。

③玉ねぎ、糸唐辛子、醤油を混ぜ合わせる。(B)

④タッパーに(A)と(B)を交互に漬け込み、

冷蔵庫で2~3日寝かせるとOK

エゴマの醤油漬

量は、どれも適量、

姫は大雑把なので、量は、写真から推察してください。

試してみたい方には、葉を提供しますので、どうぞ。






PageTop

早とちり


早とちり その一

Eテレで放送された 「 玉さん庭をゆく 」 は、

テレビテキスト 「 趣味の園芸  」 にも載ります。

21日発売の9月号を探してみると、

???・・・載っていない。


趣味の園芸テキスト9月号

載っているのは、7月に放送されたお庭でした。

「2ヶ月後に載ります」というのを、

勝手に、 「 取材の2ヶ月後 」 と思ってしまったのですが、

正確には、「 放送の2ヶ月後 」 だったのです。

ドジですねぇ。

ということは、テキスト10月号には、ローズミンタラが

紹介されるはずです。





その二

6月2日のブログにアップした 「 ヒペリカム 」

今年、飛び込んできた野良花は、ヒペリカムだと

喜んでいたのですが、どうもおかしい。

野良花(のらばな)

豆福が 「 こどもの国 」 の公園ボランティアに行った折、

本物のヒペリカムの写真を撮ってきてくれた。

もう、赤い実がなっている。

こどもの国の ヒペリカム




ウチの花は、いつまでたっても、赤い実がつかない。

これは、非ペリカム

大事にしてきたけれど、

どうも、擬態にすっかり騙されてしまった。

ヒペリカムに非ず、で、 「 非ペリカム 」 と命名しました。



その三

探しているものが、目の前にあるのに見つけられない。

明日の会議を今日だと思って、出かける。

・・・・・云々。

早とちり ? の数々、数えだすと、きりがない。

もう、やめておきましょう。



このドジさ加減

一応、気にしているけれど、なかなか直らない。

浪花節 「 森の石松 」 の一節

「 ♪ 馬鹿は死ななきゃ直らねぇー 」

困ったもんです。




PageTop

青天のへきれき


「 青天のへきれき 」 の

「 へきれき ( 霹靂 ) 」 とは、カミナリ ( 雷 ) のことなのだそうです。

まさに、昨日の天気は 「 青天の霹靂 」

午前中は、晴れていたのに、

お昼時に、ゴロ、ゴロ、ゴロ・・・ピカリ!

暗雲が立ち込め、雨が降り始めた。

雨の中に白い粒が・・・次第に大きな粒に!

バラ、バラ、バラ、バラ・・・雹 ( ひょう ) です。

トゲトゲの雹(ひょう)

( これは、地元のデザイナー「まちこ」さんの写真を拝借しました。 雹にツノがある! )

かなり大きい。

雨と雹が入り混じって激しく降っている。

これは驚き。  ウヒョー! ( 雨・雹! )



今朝、

球根ベコニアの葉には穴があき、花は砕かれ、チリチリ・パッパー。

バラは、散り散りバラバラ。

ひょうの被害 ボキボキ

枝も、ツボミも雹に打たれて、傷だらけ。

もう少しで咲く蕾がいくつもあったので、

思い切った剪定ができずにいたけれど、

これで、踏ん切りがつきました。

剪定!  夏バラ、強制終了。



秋バラを期待して、 「 剪定 & 消毒 」

負け惜しみですが、さっぱりした姿になりました。

悔しいので、先週撮った夏バラの姿をご覧頂きます。

先週の夏バラ

気を取り直して、秋バラに向けて 本格スタートします。





PageTop

えびすツアー


今回のえびすツアーは、

ブルーベリー狩り ( 砂川 ) 、 アルテピアッツァ散策 ( 美唄 ) 、

神内ファーム ( 浦臼 ) 、 ランチ ( 増毛 ) 、

ひまわりの里 ( 北竜 ) 、 空音でディナー ( 深川 ) を周るコース。




天気予報は、午前中、雨の確率80%、午後50%。

前日から雨。 風もかなり強い。

朝。

予報通りの雨。 しかもかなり激しい。

「 こんなんでも、ブルーベリー狩りなんぞへ行くんかいね ? 」 と

いぶかっていると、小降りになってきた。

「 ん! 」

パジェコ

大型のパジェコが迎えに来た。


※ えびす先生は、車を 「 パジェコ 」 と命名しました。




「 こんなんでも、行くんかいね ? 」 の疑問は、

「 困難でも、行くんです 」 に確定。

この土砂降りの中を行くなんて、かなり強引!

ボクはパジェコを「強引具・マイウェイ」と命名しました。



雨の中、ブルーベリー狩り、やる気満々!

小さな子どもさんもいるので、小降りなった頃を見計らって、

カッパを着て、イザ、出発。

ブルーベリー狩り

雨の中をちゃ~んと収穫。

雨がひどくなる前に引き上げて、次の目的地へ移動。




アルテピアッツァが近づくにつれ、雨が上がりはじめ、

着いた頃には、青空が出始め、日差しが暑い。

なんという変化か。

アルテピアッツァ

あとは、終日、雨に当たることなく過ごすことができた。

神内ファーム & 増毛まつくらランチ

神内ファーム & 増毛でのランチ


増毛の海岸

増毛の海岸


ひまわりの里 & トトロ峠

ひまわりの里 & トトロ峠


空音でディナー

空音(そらね)で、ディナー

なんという幸運な日。

時には、強引に舞うことで運を引き寄せることがあるということを

感じた一日でした。


PageTop

妖しい世界


テレビで紹介された 万華鏡 「 美ゅーじあむ・ふらび 」 を見に行きました。

旧・富良野市山部第一小学校を利用した個人のミュージアム。

入場料、大人800円。

ふらび

万華鏡そのものは、工作工夫展の作品のようなものから

芸術品のようなものまで、千差万別。 奥が深い。

万華鏡①

万華鏡の穴底の画像も 奥が深い。

穴の底には、妖しげで華麗な世界が乱舞する。

暗い穴底を覗いているせいか、

華やかな模様を見ているのに、陰、影、暗闇が深い。

万華鏡②

「 覗く 」 という言葉には、秘密めいた響きがあります。

謎めいた響きがあります。

でも、ここは現実的に、 「 盗撮 」 と間違われないように、

ふらび代表の三井さんにお断りして撮影。

万華鏡画像①

万華鏡の数がハンパじゃない。 覗ききれない。

一つの万華鏡だけで、何分でも過ごすことができるのに、

こう、数が多くては、・・・・・見きれない。

途中で挫折。

万華鏡画像②

華やかで、妖しい世界を覗いてきました。



PageTop

送り盆


豆福のご先祖様を供養する日です。

お坊さんにもお越しいただいて、斎苑でお参り。

お参り

予定の時刻の直前にスコールのような激しい雨。

叩きつけるように降ってきたので、外での読経は無理かと

危ぶんでいたのですが、時間にはサーッとアガって、

無事、お参りができました。良かったー。





会食の後は、豆福の弟がつくったスイカをご相伴に。

重い。

大きい。

包丁、一回で、切りきれない。

龍さんがつくったスイカとメロン

久しぶりの大玉のスイカ。

シャリッとしているのに甘みがたっぷり。 旨い!

こんな大玉を家庭菜園でつくった義弟の腕は、大したものだ。



義父も生前、旨そうに食べていたのを思い出した。

最近は、家族が少ないせいもあって、小玉スイカを重宝していたけれど、

大玉には、格別の味がありました。



これも義弟の 「 とうきび 」

トウキビ

これも、旨い。

トマトや胡瓜を栽培しているおんちゃんといい、

家庭菜園をしている義弟といい、野菜を実に味良く作る。

ボクは、と言うと、

どういうわけか、野菜が大きくならない。味は弟達に及ばない。

こりゃダメだ。 ボクは花に専念することにします。





ps

「 あさいち流 」 トーキビの美味しいゆで方をご紹介します。

( こちらでは、 「 トウモロコシ 」 を 「 トーキビ 」 と呼びます )

ゆでる直前に皮をむき、ひげをとる。

(1)トーキビを入れた鍋にひたひたに水をはり、沸騰するまで強火。

(2)沸騰したら、さらに3分ゆでて鍋から取り出す。

(3)すぐに5パーセントの塩水(水1リットルに対して塩50グラム)につけ、

粗熱がとれるまで1分ほど浸しておく。


※ 分かりやすい、美味、失敗なし。 このゆで方は、お勧めです。




PageTop

佛智(Butchi)


お盆。

大福のご先祖様にお参りして、

おんちゃんちに、4世代5家族16人が集まって、会食。

にぎやか、にぎやか。



お盆休みといえども、トマトは熟れるのを待ってくれない。

今は、ミディトマトの最盛期

猫の手も借りたいくらい。

忙しいのに、手伝いもせずに、ごめん。




猫といえば、今日は、ブッチの初盆。

Butchi

カードには、 「 好きな言葉は、『 どうにかなるさ 』 と 『 大丈夫! 』 」 と

書いてあります。 

豆福が嘆いていたとき、妹達がくれた、励ましの言葉です。



先日、思いついたブッチの記念碑をつくりました。

ブッチの体型に似合った デブの石をペイントして、

「 快名 ( かいみょう ) 」をつけました。

「 佛智 ( Butchi ) 」です。


佛智

デブのブッチを略して 「 デブッチ 」 と呼んでいましたが、

これを 「 感字 」 で書くと 「 出佛智 」 となります。

ブッチを思い出す都度、感字にちなんで、

「 佛の智慧が出てくる 」 といいな。



明日は、豆福のご先祖様にお参りします。






PageTop

玉さん庭に来た


放送されました。

趣味の園芸

趣味の園芸 「 玉さん庭をゆく 」 で 「 ローズミンタラ 」 が放送されたのです。

玉さん庭をゆく

NHKがつけたタイトルは 「 妻にささげるバラの庭 」

妻にささげるバラの庭

面 ( おも ) はゆくて、照れくさい!

でも、バラを愛でるようになったのは、

若いとき、豆福が言った 「 バラが好き 」 の一言でした。

放送のおかげで 「 とても若かったとき 」 を思い出しました。

玉さん、そして 「 準備・段取り・確認  」に奔走された吉村さん

どうもありがとうございました。



取材の前は、5分程度の番組だし、

この暑い時期なのだから北海道に避暑に来るのに違いない。

取材はすぐに終わるはず と たかをくくっていました。

ところが、

取材の当日は、暑くて、とても眩しい日だったのに、

皆さん汗だくになって、実に丸一日がかり。

自分の見識不足を恥じるばかりです。

放映されると、小さな庭なのに、見違えるほどかっこいい。

撮影も、編集にもとても苦労したことが分かります、

折角かっこよく放送されたのですから、

期待を裏切らないように手入れをしたいと思っています。



今の時期のバラは、2番花で、ちょっと小さ目。

夏の女王「球根ベコニア」が跳ね踊り、

球ベコ①


球ベコ②


球ベコ③


球ベコ④


球ベコ⑤



寄せ植えが鉢から溢れています。

寄せ植え

これは、ぜ~んぶ 豆福の作品です。







さあー、 一番輝く秋バラに向けて、頑張るぞー!

( かくて、今秋も、バラの奴隷になる覚悟をした大福なのでありました。 )



PageTop

妻に捧げるバラの庭


NHK 「 趣味の園芸 」 の 「 玉さん 」 が取材に来たことは、

先月15日のブログでお知らせしましたが、

NHKの方から
http://rosemintar.blog.fc2.com/blog-entry-331.html

NHK ONLINE によると、

「 玉さん庭をゆく 」 の放送内容は、

「 妻にささげるバラの庭 」 となっている。

NHK ONLINE


朝ドラの海女ちゃん流で表現すると、 「 J、J、J 」

11日の 午前8時30分から Eテレで、放送。

このタイトルは、とても気恥ずかしい。

自分なら、「 スロウ vol 36 」 に倣って、

スロウ 36号

「 ようこそ、花咲く小さな庭へ 」 と、するところですが、

どちらにインパクトがあるかと云われると・・・・・。

ネーミングも、編集も、あちら任せなので、

どんなふうに料理されているのか、楽しみであり、不安でもあります。




去年から オープンガーデンを始めたのですが、

ヒトの目を意識するようになり、

過去のどの年よりも手入れに力が入りました。

オープンガーデン


今年は、NHKの取材があったので、更にパワーアップ。

草だらけでは、恥ずかしいので、バラの下僕に専念です。

他人様に見ていただくということは、

力の入り方が、こうも違うものかと、身をもって体験しました。




気恥ずかしいついで ( ? ) に申し上げます。

小さな庭ですが、 どうぞ、 お越しください。

あなたの笑顔で、秋のバラを一層輝かせたいと思います。

ps.

秋の薔薇の見頃は9月下旬の見込みです。






PageTop

数えきれない!


今日のローズミンタラ入口は、こんなふうでした。

ローズミンタラ入口

バラは、2番花が咲いています。

小ぶりで、花丈も低目。

それに比較して、球根ベコニアの元気なこと。

球根ベコニア棚

立ち姿の花も、垂れ下がる花も勢いがついてきました。

夏の女王の風格をつけ始めましたよ。

球根ベコニア




豆福が手入れをしているのは、球ベコだけでなく

アップルブロッサムやプリエッタの鉢もあります。

アップル・ブロッサム

アップルブロッサムは1鉢に5株植えているのですが、

プリエッタは、コレ、1株です。

プリエッタ 直径60cm

一株で直径60㎝。

花数は・・1,2,3、・・・・・ん~、いっぱい!




PageTop

青い池



青い池とは、

アップルの WallPaper ( 壁紙 ) で、一躍脚光を浴びたあの池のことです。

Appleの壁紙

これは冬の景色なのでしょう。

見るからに清冽

Apple の PC デザインとは、ベストマッチ。






豆福と、その青い池に行ってきました。

入り口看板

美瑛の駅から、白金温泉に向かって17~18km、車で20数分の距離。





なんで青いんだろう ? どうやってできたんだろう? と

いぶかっていると、案内図に解説がありました。

案内図に解説がありました

解説を要約すると、



青いわけは、

白金温泉地から湧き出すアルミ含有水が、美瑛川の水と混濁すると

コロイド物質が生成される。

コロイド粒子に太陽光が当たると波長の短い青い光が散乱されるため、青く見える

と言われている。



池ができたわけは、

昭和63年12月に十勝岳の噴火があって、

火山流を貯めるコンクリートの堰堤が建設されたのが平成元年12月。

そこに水が溜まり、この池ができたというわけ。

なのだそうです。

青い池遊歩道

青い池の遊歩道


豆福、撮影中

豆福、青い池を撮影中



立ち枯れ樹木の整列

池の中で立ち枯れしているのは、トドマツでしょうか。

人工林であった証として、

立ち枯れしている木が整列しているのが見て取れます。



夏なので、水位が低くなっていたせいなのか、

透明度は低く、色は、マリンブルーとはいえず、

バスクリンブルーでありました。



バスクリンブルーに触発されて、

3kmほど先の、白金温泉へ寄り道

白金温泉

にごり湯が心地いい。

帰り道は、交代で、豆福が運転。

楽をしてしまいました。



途中、スーパーの駐車場に寄ったら、いきなりの大雨。

駐車場で大粒の雨

青い池、 温泉、 大雨・・・。

なんと、今日は、水にご縁のある日でありました。






PageTop

お掃除ツアー

ご先祖様をお迎えする日が近づいてきた。

お盆の前に、豆福とご先祖様のお掃除ツアーに行って来ました。

草取り & 墓石の清掃。

家は、おんちゃんが継いで、

ご先祖様も、おんちゃんがお守りしてくれているので、

お盆のお掃除ぐらいは、しなければ・・・・・。



今日は、5か所のお掃除ツアーでした。

5か所とも市内の吉野霊園なので、大した移動をしなくてもいいのです。

大福&豆福のご先祖様が各1か所、遠方に移住した親戚の墓所が2か所、

自分たちの予定地が1か所です。

何とか午前中には終了。



ボクは分家なので、墓所を別にしなければなりません。

ご先祖様の墓所 & 佛智の墓所建設予定地?

都合よく、ご先祖様の墓所の真ん前が、永年使われずにいたので、

役所の使用許可をとり、ご近所に雑草などでご迷惑をかけぬよう

ベースコンクリを打ちました。



何年か後には、お世話になる予定地。

ブッチが今年の正月に逝ってしまったので、

先に建てなければならないか?と

豆福と顔を見合わせて苦笑い。

そうなると、ブッチの戒名も考えなければなりません。

今日のお掃除ツアーで、とてもいい戒名を思いつきました。

パソコンの待ち受け画面

「 笑門庭佛智 ( しょうもんてい ぶっち ) 」 です。

駄洒落っぽいですが、彼にふさわしい名前だと思います。

ドジな態度と大飯食らいで笑いを誘い、

ときどき哲学者みたいな顔をしていたブッチ。

それが我が家のアイドルでした。

漢字に当てはめると 「 佛智 」。

「う~ん、いい名前です」

自画自賛ですが、お掃除ツアーをしたご利益がありました。







PageTop

あられもない姿


夏、 蒸し暑い。

ヒトも動物も植物も 「 あられもない姿 」。 

目のやり場に困ります ( だれですか、困らないと言っているヒトは? )。

否が応でも「あられもない姿」にさせられるのが、「 病院 」。

ヒトの場合は勿論、動物の場合も例外ではありません。

先月、ジローのレントゲンを撮るのに、腹だけサマーカット。

あられもない姿

酪農学園大学附属動物病院の仕業 ( 笑 ) です。

寝冷えしそう。

とは言え、この蒸し暑さの中では、 「 気持ち良さそー 」 でもあります。



原因不明で、特段、治療らしい治療をしていないのに、

下肢の痛みは、消えてきたようで、トコトコと歩くことができるようになった。

回復力には、驚くべきものがあります。


ヘソ と おっぱい

腹を天に向けて寝ているので、ヘソが見える。

おっぱいもある。

しかも、見えるところで4つ。

毛で隠れているところに、あと2つある模様。

ジローは、オス猫です。

ヒトもそうだけれど、♂のおっぱいの必要性は???







MRI が壊れて、先月は検査ができていなかったのですが、

やっと、今月23日に検査ができるという連絡が入りました。

ただし、今のように痛みを見せない状態であれば、

検査するかどうかは、当日の様子を見て決めましょうと言うことになりました。

気を長くしていなければ、猫とも病院ともお付き合いできません。


箱ジロー

仕方ありません。 気長~に待つことにしますよ。





PageTop

焼肉日和


快晴、 軽い風が心地よい。

今日は、町内会の交流パーティ

「 子ども、若い人、昔若かった人 」 の三世代交流パーティでした。

会場設営

空き地に役員総出で会場を設営

設営を始めると、童心に帰って ( 野生に帰って・・・ )

火おこし、焼き物なんぞは、黙っていても作業が進む。

焼肉コンロ4台

明るいときのアルコールは、よく効く。

すぐ、ほろ酔い気分になって、ご町内のみんながお友達となって、ワイワイ、ガヤガヤ。

BBQ会場

お天気に恵まれて ( 恵まれ過ぎて )

肉を焼いている人も、アルコールとお日様に焼かれて、

程よく焼けてしまいました。

スイカ割り

Oh! お見事!

日暮れには、恒例の子どもスイカ割り & 花火

花火

後片付けも、さっさと済んで、町内会行事完了。

来年もやるからね。

若い人も、昔若かった人も元気で出にきてよ! 待ってるよ!






PageTop

ブルーベリー狩り


今日は、早めのブログ更新。



豆福と 「 リンゴの森 」 のブルーベリー狩りに行っていきました。

リンゴの森の看板

「 リンゴの森  」 は三谷果樹園さんが運営。

「 すながわカントリーロード 」 のメンバーでもあります。

入口からブルーベリー畑に行く途中には、

リンゴやプルーンが実をつけて、秋に向けて成長中。

リンゴとプルーン

右上がリンゴで、あとはプルーンなのですが、これも接ぎ木なのですね。

右下は、台木と接ぎ木のギャップが驚きでした。




ブルーベリー畑

ブルーベリー畑には、もう何人も入っている。

広いので、どこに行ったらいいのか、迷います。




ブルーベリーの木

ブルーベリーは、たわわに実って、豊作の模様

何種類かあるので、味見をしながら、好みのベリーを探します。





豆福とブルーベリー

豆福、盛んに収穫、 成果は500g × 3パック。

一つは、おんちゃんちに、もう一つは豆福の友人におすそ分け。

残った一つは、冷凍して、朝のヨーグルトに混ぜて食べようと思います。

シャリシャリして、ナマとは違った食感が楽しめるんです。



一日に10㎏もとって、冷凍保存する人もいるのだそうです。

その労力と財布には、脱帽です。

とても、真似できそうにありません。







PageTop

フェイント

1日、2日とも、ブログを更新しようとすると、

「 ただいま混雑中 」 とか 「 ただいまメンテナンス中 」 とかの

メッセージが出て、更新が不可。



いたずら坊主が悪さをしているのかと思っていたら、

同じくFC2でブログを書いている知人は更新できていたので、

アクセスのタイミングが悪かったんですね。






「 閑けさや 岩にしみいる 蝉の声 」

芭蕉が1689年7月13日に山形市の立石寺で詠んだ句。

この日は、暑かったのでしょうかね、それとも?

こんな疑問が浮かんだのは、1日のお天気のせいです。





暑い日で、セミがうるさく鳴いていました。

午後3時頃から日差しが強烈になり、

日差しを背に庭の手入れをしていると、刺すような暑さ。



このとき、セミは鳴くのをやめました。

夕方6時過ぎ、涼しい風が吹き始めると再び鳴き始めたのです。

それで、この疑問が浮かんできたという次第です。



今日は、セミの鳴き声を聞いただけではなく、トンボを見ました。

秋の報せ?

トンボは、秋の報せだと思っていたのですが、

秋には、ほど遠い暑さ。

お盆が過ぎたら、秋風が吹くのが北海道なのですが、

8月1日に秋の報せは、早すぎ!

フェイントです。



ps

あまりの暑さのせいなのかは 定かでありませんが、

ピンク・ラ・セビリアーナ(ピンク)にラ・セビリアーナ(赤)

が混合したような花が一輪咲きました。

W・セビリアーナ

花一輪だけでは、挿木もできないので、花色を固定できないのですが、

とりあえずの名前を付けました。

W・セビリアーナです。

名付けが安直で、ひねりがありませんが、きっと暑さのせいです。




PageTop