ローズミンタラ

小春日和

穏やかな日差し、冬支度日和

朝から、バラの剪定を始めました。



バラの茎に虫の穴が・・・

おや、おや、バラの茎に虫が潜って冬眠しようとしている。

見つけたからには、逮捕します。



クレマチス&バラ

てんでんこに咲くバラの剪定をしながら

良さそうなのを窓辺に飾りました。



パンフレット
午後からは、「ゆう」のイベントに参加

体験コーナー


化学コーナー

「化学コーナー」では、スライムをつくる実習



手編みコーナー

「手編み」コーナーでは、かぎ針を使って毛糸を編む実習



大福と豆福は「絵手紙+俳句」の

コラボコーナーで、「ウチワ」を渡された。

なるほど、「センス(扇子)」の無さは既にお見通しらしい。



筆を渡され、筆の頭を軽く持って、

直線と渦巻きを書く練習を1回。

すぐに本番。

でき上がったのが「この、ウチワ」

絵手紙・習い初め




絵を描いたら、俳句コーナーで裏面を。

「ウ~ン、川柳なら、なんとかなりそうなんですが・・・」

「季語を入れれば、俳句ですよ・・・」

と言われて書いたのが、これ。

俳句・習い初め


「冬囲い 早くやれやれ 雪が来る」(大福)


「バラつぼみ 小春日和に ほころびる」(豆福)



季語を入れても、大福のはやっぱり、川柳みたい。

ウチワでなくて、扇子だったら、

もっと佳い句が思いついたかもね。














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じゃりん子ハロウィーン(パートⅡ)

じゃりん子ハロウィーンの仮装の様子を

「 I 」さんが、メールで送ってくれました。

折角ですので、ご紹介させていただきます。

じゃりん子ハロウィーン

後ろの大人は、AETの人かな?




じゃりん子ハロウィーン2

「ゆう」でのワンシーン。



じゃりん子ハロウィーン3

街に繰り出した、子どもたち。



じゃりん子ハロウィーン4

「ピースポーズ」は、指2本でね。





次は、砂川市立病院祭のプレ・ハロウィーンの仮装です。

病院祭は、新病院になってから始まって、2回目。

病院祭DEハロウィーン

おでん2本、フランクフルト1本、豚汁一杯、各100円




病院祭DEハロウィーン2

カレーライス一皿、200円




病院祭DEランチ

病院祭(10月14日)でのランチ、全部で500円

なんと、このメニューは、病院のトップクラスの方々が、労力奉仕。

お疲れ様でした。















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バラ風呂

先日のバラは、ドライフラワーになりました。


ドライフラワー

色濃く、小顔になり、しばし、居室のインテリア



乾燥した花びら

花弁は、ポプリの材料に。

シワシワ、カリカリになって、ポプリなろうとしてるのに、

適当なガラス瓶が見当たらない。


カップ・ポプリ

コーヒーカップに詰めて、コルクの蓋をして

仮設で、ポ・プ・リ。

ポプリ・カップ




そういえば、お風呂が流行ってる?

古代ローマの大浴場と日本の銭湯を扱った映画

「テルマエ・ロマエ」

まだ、見ていないので、近々、豆福と・・・。

映画の前に温泉がいいな。



バラのお風呂

その前に、秋バラを使って

バラ風呂と洒落てみることにしました。

秋は、冷涼なので、消毒しなくて済む。

お風呂に入れても、薬品の心配がいらない。



バラのお風呂2

カラフル!

至福の入浴剤になりました。
















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じゃりん子・ハロウィーン

子どもの頃、「♪ ローソク出せ~」という風習があった。

8月の七夕のころに、子供が連れだって近所の家々を回る。

「♪ ローソク出せ、出せよ、出さないとカッチャクぞ、おまけに、噛みつくぞ」

と、節をつけながら、ローソクやお菓子をもらい歩いた。

最近は、この風景をとんと見なくなった。




じゃりん子ハロウィーン

今は、ハロウィーンが主流。

砂川市地域交流センター「ゆう」から、

子どもたちのハロウィーン、「じゃりん子ハロウィーン」が街中に繰り出した。



じゃりん子jハロウィーンcar

お化けの衣装を着て、店々からお菓子をもらい歩くパレード



いわた書店のお孫さん

パレードを撮りのがしたので、

ハロウィーン飾りをしている「いわた書店」で、

店主のお孫さんをパチリ


いわた書店のディスプレー

このお店には、本を買いに来る人ばかりではなく、

ディスプレイの写真を撮るために来る人も多いのだとか。



ウチのハロウィーン飾りの材料もご紹介します。

昼の顔

手前の小さいのは「おもちゃカボチャ」。

右上の赤いのは「赤ずきんカボチャ」で、

飾りが終わったら、食べることに。


夜の顔

昼は、なんてことない おどけたカボチャが

夜ともなると、こんなコワ~イ顔に!





ps

カトリックでは11月1日を聖人の日(万聖節)としており、

この行事はその前夜にあたることから、

万聖節の旧称"All Hallows"(前夜祭)、が訛って、

Halloweenと呼ばれるようになったのだそうです。

毎年10月31日の晩に行われる「収穫感謝祭」が

浸透したのだとか。



ちなみに「 カッチャク 」とは、「 引っ掻く 」という意味です。

七夕は、北海道では月遅れで8月に飾っていました。

最近では、7月に飾るところも・・・




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強制終了

「CTRL」+「ALT」+「DLT」=パソコンの強制終了

Win98のとき、よく飛び出す文言があった。

フリーズした挙句の果てに

「不正な処理をしたので、強制終了します」でしたっけ?

「何も悪いことしてないのに・・・なんで?」 不満でした。

翻訳が下手だったんだろうけれど、IT関連の下手な解説には

いまだに抵抗感がある。



お~っと!ミンタラの強制終了の話をするんでした。

大物のナツユキカズラをマルガリータにしました。



2階のベランダまで伸びたナツユキ

2階まで伸びて、まだ、まだ、咲きそうなんだけれど、



2階のベランダへ伸びる朝顔とナツユキ

このままでは、冬を越せない。




ナツユキ強制終了中(切り取り中)

伸びた蔓をバッサリと切り落とし





ナツユキの強制終了

支柱を立てて、ナツユキの強制終了です。





今年の春、空知太地区の人が「ナツユキが枯れてしまった。」と

言っていたのを思い出した。

亜麻の花は2年ほどは続けて咲くけれど、3年目に突然咲かなくなる。

そんなこと無ければ良いが。



バラも、耐力の無いものから順次、強制終了です。

葉とツボミを落とし、冬囲いの準備に入ります。


ふれ太鼓の強制終了


これは「ふれ太鼓」、春先に野兎に芽を食べられ、

いじけてしまって、いい花をつけることができなかった。

来年に期待することにします。



室内の切りバラも強制終了

室内の切りバラも花びらにして強制終了


ポプリ候補生

広げて、乾燥して、ポプリにするつもり。

乾燥花にローズオイルを加えて保存。

チョット時間がたった方が、しっとりとしたいい香りになります。

仕上がりを待っている間、楽しみが膨らみます。





















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冬支度

秋を通り越して冬になりそうな気配。

吊鉢を外して、ラティスをしまって・・・冬支度開始。

ん? 雨!


外庭のモナコ

モナコのツボミが固い。

冷たい雨で、咲けない。

咲き始めているのは、雨傷みしそう。


室内のモナコ

大きそうなツボミを数本選んで、冬支度から退散。

室内は暖房が入っているので、バラの頬も緩みます。

「北風と太陽」を思い出させるシーンです。


アスピリン切花



リンカーン切花


室内に入ったバラは、ホッとしたように

緩やかに開花。

雪が来るまで、コレで楽しむことにしよう。


ロイヤルハイネス切花

トゲが少なくて、切り花にすると扱いやすい「ロイヤルハイネス」

こんなバラばかりだと、いいのに。


スーパースター

スーパースターは、トゲだらけ。 

バラの大きなトゲは、指で横にプチッと押し付けると簡単にとれるのに、

この薔薇は小さなとげもいっぱい。  気難しいバラです。


切花の集合写真

室内でホッとしている「お姫様」の集合写真です。

眺めていると、気持ちが落ち着きます。














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男の料理教室

旅行土産のタイトル風に言うならば、

「男の料理教室に行ってまいりました」

男の料理教室の案内はがき




市の保健師さんや栄養士さんが勤務している「ふれあいセンター」が、今日の会場。

メイン・メニューは、ギョーザと麻婆ナス

ギョーザのつくり方

焼き餃子、揚げ餃子、水餃子をつくります。



今日の参加者は12名。 アラカンメンバーがほとんど。

一番の長老は79歳!

今まで料理をしたことが無いけれど、

自分で作った料理を奥さんに食べさせたいと参加。

脱帽です。


自己紹介

自己紹介中  白衣の女性2名は、栄養士さん


実技指導ギョーザ編

実技指導編  栄養士さんと食生活改善推進員さん(略称:食改さん)


実技中

実技中です


千切り & みじん切り

人参の千切り & ねぎのみじん切り中


盛り付け中、ご飯一杯150g

盛り付け中です。ご飯一杯150g。計量秤で量りながら・・・


できました。

盛り付けができました。


いっただきま~す

いただきま~す。


食後の後片付けも・・・

食後は、後片付けも大事な仕事


最後は、ラジオ体操で、終了

食改さんの講話の後は、ラジオ体操をして解散。

慣れない料理で、冷や汗をかき、ラジオ体操で、ちょっと汗をかきました。

大きな恥をかかなかったことで、今日は、上出来だったことにしましょう。





ps

今日、もう一つの収穫は、「平均寿命」と「健康寿命」のお話

健康寿命とは、「介護を受けたり寝たきりにならず、健康に生活できる年齢」のこと。

2010年は、男性が70.42歳で、女性が73.62歳。

これに対し、平均寿命は、男性が79.55歳で、女性が86.3歳。

すると、男は9年余り、女は約13年間も健康ではない状態ということか?

健康に過ごすためには、「食事、運動、睡眠」が大事。

今日、参加した79歳の長老に秘訣を聞かなくっちゃ!















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秋の雨

しと、しと、しとと、絶え間なく雨が降りはじめました。

冷たくて、暗くて、気が塞ぎそう。

朝晩は暖房が必要になった。

「もうじき、雪の季節、寒い、そろそろ、庭の冬支度をせねば・・・」

これが、”ゆ・う・う・つ” の原因かな?


アスパラの実

アスパラにも実がなりました。



例年は、バラを掘り上げて寝かせて冬越しをしたのだけれど、

昨年は、横着をして、雪囲いで冬越し。

今年も、同様にするつもり。



冬囲いの脚立


冬囲い用品が不足しているので、脚立をつくりました。

これをバラに被せて、雪の重みで折れるのを防ぐつもり。

あと何点かつくらないと、足りない。

夏の暇なときにつくっておけばいいものを

「いよいよ」にならないと、取り掛からない。

夏休みの最終日を思い出します。



Mr.リンカーン

秋のMrリンカーンです。

黒バラと言われ、芳香も強い。

年代物の株なので、だいぶ弱ったけれど、

今年もこの花色に会えたのがうれしい。

今年のリンカーンは、この花が最後。





ドライフラワーの予定

バラを切り取って、ボイラーの近くにつるしました。

これは、ドライフラワーにするつもり。






ps

「7人展」が明日から始まります。

”ベルギー・イーペルの猫祭りとフランダースを撮る7人展”

場所は、小平市の美園町1-4-12 「シラヤ アート スペース」

小平駅南口から徒歩2分 24日まで開催の予定です。


猫祭り

お近くの方は ( ちょっと遠くても )、お出かけください。

岡田仙人は19日(金)からアテンドしています。

お話を聞くと、楽しいですよ。

「大福&豆福」の名前で話は通じますので、ぜひどうぞ。















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てんでんこ

猫の目のようにくるくる変わる秋の空

雨あがり、日差しがまぶしい。

アスピリン2

白いからアスピリンと名付けられたはずなのに・・・秋になるとピンクが強くなる。



今季最後のバラが、次々とツボミを持ち、咲き、散り、

身を固くし、下葉を落とし、冬を迎える準備に入った。


てんでんこ

一株の中に、つぼみもあれば、開花もあれば、散り花もある。

春は、一斉にバンと咲くのに対して、この季節は「てんでんこ」

秋は、「咲けるものから咲け」と言わんばかりの咲き方。

てんでんこ2

緑のがツボミ、 黄色の下矢印が散り花、黄色のは、偶然飛び込んできたハチです。

カクテルの咲き始めは中心が黄色ですが、そのうち白くなり、酔っぱらってピンクになってから散ります。


ガーデンパーティ


生き死にの境をさまよう厳寒期を乗り切るのは厳しい。

厳しい冬を目前にした生態は、いじらしく見える。

秋バラの色と香りは、魅惑的です

クイーンエリザベス


ガーデンパーティ2


s-141カリナ


アスピリン


お祭り


お祭り2


本祭り



ps

東日本大震災の「大津波」の後で、

「津波てんでんこ」という三陸の言い伝えがクローズアップ。



“めいめい勝手に自分の命は自分で守れ。”

弱者を切り捨てる非情ともとれるこの言葉に抵抗があったが、

平穏なときは別にして、大災害の非常時に

多くの生命を守るために、断腸の思いで吐露した言葉が

この「津波てんでんこ」だったのだろうと思うようになった。

生き残った者が、津波に呑まれた者を見捨てたと

思わないための言い伝えでもあろう。

この言い伝えには、緊急避難、安全弁の役割もありそうだ。


アポロ

おだやかな季節は、み~んなで、一斉に、

厳冬に向かっては「てんでんこ」。 これが自然なのかな・・・?















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妖精の森

秋の三連休のど真ん中

パソコンサークル「えびす」の日帰りツアー。

今回のツアーは、豆福の都合がつかず、大福だけが参加。



行き先は、先日の「行き先」部門でトップとなった

まつりさんの案をもとに決定



レンタカー1台に8人で、

旭山動物園⇒レストラン「アダージョ」⇒高砂酒造見学

⇒天人峡⇒レストラン「空音」(そらね)を回るコース




羽衣の滝から流れる川


天人峡は、紅葉を期待したのだけれど、

暑さが長く続いたせいか、紅葉も黄葉もイマイチ

駐車場から「羽衣の滝」までは健常人で15分。

ここには「森の妖精」が住んでいるのだそうです。

・・・いかにも棲んでいそう・・・。





羽衣の滝と森の妖精

コケないように歩くのに集中していたので、

途中で、妖精にお逢いすることができなかった。

歩くのが苦手な大福は

えびすメンバーに気を遣わせてしまったけれど、往復完歩で、ホッと!

往復の森林浴で気分は爽快、お天気で良かった!




ps
栗の渋皮煮

渋皮煮、出来上がりました

渋皮煮が出来上がりました。

翌朝まで置いて冷ますと、味がしみて、ふくよかに。


渋皮煮のビン詰

瓶詰にして、脱気して常温保存します。

ジャムなどは、冷凍保存なので、ジップロックでOKですが、

渋皮煮は、キット冷凍不可でしょう。
















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豆福レシピ(栗の渋皮煮)

豆福の弟夫婦が、自宅の庭の新栗を届けてくれた。

一粒20~30gの大粒



新栗

今年も、渋皮煮をつくることにしました。

渋皮煮はマロングラッセの和風バージョン(?)



渋皮にした新栗

新栗は、鬼皮と渋皮が密着しているので、渋皮に傷をつけないように

剥くのが、難しい。

でも、柔らかくて、いい味になる。

大福もお手伝いしたけれど、50%の確率で傷をつけてしまうので、

お手伝いから、降板。


重曹を入れて煮ます

大さじー杯の重曹を入れて、煮ます。

これは、渋皮の「シブを抜く」ための作業です。



重曹で煮ると、こんな色に

重曹で煮ると、お湯は草木染にできそうなくらい 「濃~い、渋い色」になります。



お湯で2回ゆでこぼします

次に、重曹を抜くために、2回 ゆでこぼします。



ザラメを入れて煮ます

砂糖(ザラメ)を入れて、煮ます。(甘さは、お好みで)


お醤油を入れて、煮ます

醤油を入れます。(これも、お好みで)



煮上がりました

煮上がりました。

このまま、明朝まで置いて、冷まして、味が良ければOK

明日の朝が楽しみ、楽しみ。















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銅メダル

パソコンサークル「えびす」で日帰りツアーをする事になった。

ついては、企画を持ち寄って、プレゼンしなさいというお達し。



パワポを使って、何とか期日までに完成して、プレゼンも終えた。

プレゼンター(兼)審査員は、10名



採点は、「企画・内容」、「ユーモア・プレゼン」、「行き先」の3部門。


① 大福の作品です
①



持ち点は、部門毎に各人6点で、プレゼンター1人につき、

最大3点までつけることができる。

なんぼ気に入っても、4点以上はダメ



②



採点は、時間切れとなったので、各自自宅から先生のところへ送信、

結果は、エクセルVBAの集計表としてドロップボックスに入れられた。

ドロップボックスは浦島太郎の玉手箱に似て、開けるときは、いつもドキドキする。

開けると、こちらの手に余りそうなものが出て来そうで、ビクつく。



③


大福のプレゼンの結果は、「企画・内容」、「行き先」で、ブービー賞

これは、これで、ゲレッパにならなかっただけで満足。



④


ところが、「ユーモア・プレゼン」で、トップをもらっちゃった。


なんと、3部門合計では、ブービー賞から3位に浮上。 ビ~ックリ!

大福のギャグと駄洒落に、み~んな、汚染されたのか、

可哀想だと、お情けで配点してくれたのか、よく分からないけれど、

オリンピックでいえば銅メダルですよ。



⑤

嬉しい! 

単細胞なので、理由のいかんは二の次にして、喜ぶことにしました。 

プレゼンの資料をアップしましたので、冷やかしてください。

プレゼンシートは⑱までです。





⑥




⑦





⑧




⑨




⑩




⑪




⑫




⑬




⑭




⑮




⑯




⑰




⑱


おしまい













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かくれんぼう

10月、カミサマが出雲の国に ご出張になられた。

途端に、朝夕「寒い」ということばが聞かれる。



つい何日か前までは、「暑い、暑い」と言っていたはずなのに・・・

「暖房は、いつ?」 と、思案するようになった。

季節の変わり身の早さに追いつけない。


秋バラ・アスピリン
(アスピリンのピンクが濃くなり始めました)

ミンタラのローズは、秋色に染まり始め、

夏雪カズラは葉と花を散らし、身軽になり始めた。


かくれん坊や

アレ! ゴーヤのチビがナツユキの中から出てきた。

高くにあって、手が届かない。

葉や花が茂っていたときは、隠れていたんですね。

先日のは、ボーヤ(坊や)でしたが、

今回のは、「かくれん坊や」です。

秋バラ・ピース

これはピースの秋色です。 クリーム色が黄色に、ベビーピンクが緋色に変化。













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